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1月

岡山県国民健康保険団体連合会からの依頼で、岡山県国保診療施設管理者研修会において「もったいないプロジェクト」について講演。

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12月

SII省エネ補助金事業の一環として南館に空調のデマンド制御システムを導入
このシステムで職員エリアや共用部を中心に空調デマンド値に応じて温度設定±0.5℃〜3.0℃、室外機70%など8段階で自動的に制御

11月

全館で使用している880W型加湿器49台を43W型加湿空気清浄機に変更

10月

SII(環境共創イニシアチブ)の省エネ補助金事業として11月末までの予定で南館省エネ工事をスタート(高効率空調、高効率照明、複層ガラス等への変更で、建物全体の使用エネルギーの27.2%削減が目標)

9月

医療法人松藤会 入江病院(兵庫県姫路市)から事務部長他18名が、当院の「省エネ・もったいない活動」について見学に訪問。

デマンド管理の啓蒙強化により、9月の電力削減量(昨年同月比)は、本館11.3%、南館17.4%を達成。

8月

医療安全情報誌 SEARCH Medical の記者の方が、当院の「もったいないプロジェクト活動」について取材で来院され、同誌9月号で掲載予定。

7月

断熱対策として、本館の計42箇所の窓をペアガラスに交換

南館にデマンド警報装置を設置

本館、南館のデマンド管理による更なる電力消費量削減の啓蒙

第61回日本病院学会(東京で開催)で「もったいないプロジェクト」の第5報を口演発表

(株)瀬戸内海経済レポートが発行する総合経済情報誌 「週刊 Vision岡山」の記者が、当院の「もったいないプロジェクト活動」について取材に訪れ、同誌夏季特別号(2011 No.1725)へ掲載

6月

節電対策として、全ての白熱電球をLEDに変更。この変更により年間で約4,530kg-CO2削減。

5月

政府は東日本大震災に伴う節電対策として5月よりクールビズを開始決定し、当院でも5月よりクールビズを開始

節電対策として扇風機を追加購入し、計81台稼働中

4月

対21年度CO2削減比は、CO2増加となり+4.2%の115.3t−CO2

新規CS改善委員会メンバーによるもったいないパトロール再点検を啓蒙強化

3月

ウォームビズの終了

2月

岡山県病院協会主催の病院施設見学が行われ、40施設から55名が参加。しげい病院の省エネ・エコ活動をスライド、施設見学で説明

院内各部署へ計116台の温湿度計を、温度や湿度を目視できるように設置条件を決めて設置

1月

光拡散フィルム素材を利用して、太陽光をやさしい光りに換えて室内に取り込む「採光ブラインド」のテスト運用

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12月

ウォームビズのポスターを「チームマイナス6%」から「チェレンジ25」に変更

11月はCO2削減努力をしたにもかかわらず、前年と比べて気温低下の為に電気・天然ガス使用量が増加

11月

ウォームビズの開始

美原記念病院(群馬県)の施設用度課長と他3名が、「省エネ・もったいない活動」を積極的に取り組んでいる、当院を見学に訪問

10月

加湿器17台をスチーム式からヒートレスファン式に買い替え、加湿器全体の消費電力量を大きく削減

9月

クールビズの終了

8月

しげい病院の看板案内灯を、電球型照明(300wh)からLED照明(30wh)に変更して電気使用量の大きな削減

7月

第60回日本病院学会(岐阜県で開催)で「もったいないプロジェクト」の第4報を口演発表

6月

病院内に扇風機やサーキュレーターを設置(計45台)して、エアコンと扇風機の併用で電気使用量(CO2)削減対策

5月

「緑のカーテン」を開始
昨年、団体部門での最優秀賞を授賞した「緑のカーテン」を今年も実施

4月

CS改善委員会メンバーによるもったいないパトロールで「もったいない重点チェック項目」の再点検を啓蒙強化

3月

医療経営研究センター(株)コンタクスが主催するセミナーで岡崎本部長が「ローコストオペレーションともったいないプロジェクト」について講演発表

ウォームビズの終了

2月

「チームマイナス6%」から「チャレンジ25キャンペーン」へ変更に伴い、しげい病院オリジナル「チャレンジ25キャンペーン」ロゴマークを使用
1月
デマンド警報設定値を下げて更なる電力消費量の削減

滋賀県私立病院協会主催の事務部長対象研修会で当院の省エネについて講演発表

「チーム・マイナス6%」が「チャレンジ25キャンペーン」に生まれ変わり、当院でもいち早く企業・団体として登録

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12月

(財)岡山県環境保全事業団の環境学習センター「アスエコ」が主催する「STOP温暖化!緑のカーテンコンテスト2009」で団体部門の最優秀賞を授賞

加湿器136台の本格稼動

11月

ウォームビス開始

温湿度計を7ヵ所に増設設置

10月

社団法人日本経営協会が主催する関西ホスピタルショウ2009で岡崎本部長がしげい病院のローコスト経営術を口演発表

9月

クールビズの終了
「緑のカーテン」を終了

1年間使用したもったいないチェックリストを修正して「もったいないチェックリスト改訂版」を作成

8月

三豊総合病院(香川県)の施設課長と他1名が、省エネルギーに積極的に取り組んでいる「しげい病院」の実態を見学に訪問

7月

第59回日本病院学会(熊本県で開催)で「もったいないプロジェクト」の第3報を口演発表
デマンド値(平均使用電力の上限設定値)を下げて更なる消費電力削減を目指して「もったいない活動」の啓蒙強化
倉敷天領夏祭りに参加して「OH!代官ばやし」コンテストで「エコ」をテーマにアピールしてグランプリ賞を授賞

6月

クールビズの開始
総合メディカル(株)が発行する経営情報誌「Hint」の記者が、当院の「ローコスト、もったいない活動」の取材 に訪れ、同誌9月号へ掲載予定

5月

「緑のカーテン」を開始
昨年、優秀賞を授賞した「緑のカーテン」を、今年は栽培箇所を増やして実施
4月
ソーラー給湯システム(南館屋上に設置)が昨年3月に稼働を始め1年を経過
瀬戸内海経済レポートが発行する週刊誌「Vision岡山」の記者が、当院の「もったいないプロジェクト、ソーラー給湯システム」の取材に訪れ、同誌5月18日号に掲載

3月

ウォームビスの終了
2月
日本科学技術連盟が発行する「QCサークル」誌の記者が、当院の「もったいない活動」の取材に訪れ、同誌5月号へ掲載
1月
先月に引き続き、CS改善委員会メンバーによる「もったいないチェックリスト」での院内ラウンド
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12月
CS改善委員会メンバーによる院内ラウンドで「もったいない」の再点検を啓蒙強化
売店で職員へのレジ袋削減の呼び掛け

11月

ウォームビズの開始
当院の自動シャワー浴システムの見学のため、児島中央病院事務局の銭本さま他3名の方が訪問
(財)岡山県環境保全事業団の環境学習センター「アスエコ」が主催する「第1回 STOP温暖化!緑のカーテンコンテスト」で優秀賞を授賞
当院の「病院施設」「ローコストオペレーション」「もったいない活動」などの見学のため、病院見学研修会で広島県内の医療機関28施設から総勢48名の方が訪問

10月

院内ラウンドで「もったいない」の再点検を新メンバー編成により啓蒙強化
9月
本館1、2階及び8階の空調設備を電気式空調機に取り替えて本格稼動
クールビズの終了
通所リハ、南館4階の「緑のカーテン」のテレビ取材に西日本放送の記者とカメラマンが訪問
当院職員が省エネ活動について玉島協同病院で講演
8月
電力・ガソリン・ガスなどの料金上昇に伴い「もったいない」を目的に、院内ラウンドで省エネを再点検
本館空調設備(ガス吸収式型)をCO2排出量・ガス料金・電気料金削減および老朽化のために、空調設備取替え工事を開始
7月
以前より行っていた節電啓蒙啓発場所を含め、院内を再確認してステッカーを貼りなおす。
日経BP社の井上編集委員が、日経ヘルスケア8月号の特集記事に「ソーラー給湯システムの設置の経緯等」の取材で訪問
倉敷リバーサイド病院の松下事務長を始め総勢7名の方が「先進的な省エネの取り組み」についての見学で訪問
倉敷中央病院の富田常務理事付と十河地域医療センター課長が当院概要を見学に訪問
6月
本館4階病棟の緑の遮光カーテンとして昨年効果のあった朝顔に加え、今年はゴーヤの遮光栽培を実施
「チーム・マイナス6%」の活動の一環として、「クールビズ」宣言し、地球温暖化防止に貢献する
通所リハ、南館4階の「緑のカーテン」のテレビ取材に瀬戸内海放送の作成担当者2名が取材で訪問
岡山県医師会女医部会副部会長の清水先生が、岡山県医師会報のシリーズ記事に予定している「女医の働きやすい病院」の取材で訪問
5月
厚生労働省温室効果ガス削減計画に伴い、延床面積当りのCO2排出量に対して前年度比1%削減に目標を変更
4月
もったいないプロジェクト強化月間として全館の細やかなラウンドを行い、省エネ対策を強化
3月
ソーラー給湯システム本格稼動
2月
南館屋上に大規模ソーラー給湯システム完成
1月
訪問看護でエコドライブ(細やかなアイドリングストップ、ふんわりと発進)をすることによる目標燃費削減率を達成
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12月
南館屋上に大規模ソーラー給湯システムの工事開始
8月
打ち水小作戦と氷柱でクールビズ
アサガオによる遮光カーテンでクールビズ
売店に再使用レジ袋保管用布袋の設置
7月
新しくデマンド警報値の設定と本年度の対応手順を確認
職員食堂空調について、エアコン買い替え、温度測定による管理を開始(省エネ対策)
本館南館渡り廊下に遮熱カーテンと遮熱フイルムを追加設置
6月
クールビズ開始(6月1日〜9月30日)
岡山県の「クールビズ県民運動」に昨年に続いて参加しています。
レジ袋のリユースを検討
遮熱フイルムの効果を検証
8階職員食堂の温度環境を測定・・・どうすればエネルギー的に合理的かを検証
5月
5月10日発行の月刊誌「最新医療経営フェイズ3」6月号の特集「環境対策待ったなし!"地球環境に優しい病院づくり"大研究」に、しげい病院のもったいないプロジェクトの様子が2ページに渡り紹介されました。
4月
平成19年度のアクション強化として

車の使い方で減らそう
  まずは営業車両 :通所・訪問・総務課での取り組み開始

買い物とゴミで減らそう
  ・印刷用紙使用枚数の削減  
  ・毎月朝礼で使用枚数をグラフ提示

4月9日に病院経営者向けの月刊誌「最新医療経営フェイズ3」を出版する株式会社日本医療企画の記者が、しげい病院のもったいないプロジェクトを取材に訪れました。しげい病院のホームページ内の「もったいないプロジェクト」のページが同誌の目にとまっての取材の申し込みでした。
3月
月々の電力消費量をCO2換算値でも表し、それぞれを平成16年の同月と比較して得たCO2換算での削減率として求めると、電力は、ほとんどの月が6%以上のCO2削減率であり、昨年の夏から秋は17〜19%もの削減率でした。最近では暖冬の影響もあるでしょうが、本年1月も10%の削減となりました。
この1年のしげい病院の取り組みは「チーム・マイナス6%」参加病院として恥じない数値で地球温暖化防止に貢献していることが分かりました。
2月
ウォームビズの実施
1月
創和会の「もったいないプロジェクト」が医学書院発行の「看護管理」2007年1月号に特別記事として掲載されました。
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12月
ウォームビズの実施
11月
ウォームビズ開始(11月13日〜3月31日)
院内には4種類のポスターを玄関や階段などに掲げ、地球温暖化防止に入院患者さまや当院をご利用の皆さまのご協力をお願いしています。
10月
売店でのレジ袋使用削減において、外来売店社員からお客様に対して、レジ袋の要・不要の声掛けができていない様なので、お客様に対して、レジ袋の要・不要の声掛けの励行をお願いいたしました。
職員は、できる限りレジ袋の必要がないようにマイバッグを持参することを症例。
訪問看護ステーション室内入口の天井蛍光灯1箇所(40W×2本)へひも付きスイッチの設置要望あり
水道使用料8-9月分が16年度比13%減と、プロジェクト始まって以来最大の減少率を記録
9月
岡山県の「2006おかやま発クールビズ宣言」に参加、7月1日から9月30日までクールビズを実施し、このクールビズ活動が評価され、9月19日には岡山県の第1回「晴れの国クールビズ賞」も受賞しました。
本館5階リハビリ室において、昼間は南側北側ともに窓側の一列は消灯。蛍光灯合計24本。年間削減電力量は、1,452kWh、年間削減電力料金は、22,506円。
院内売店の9月中のお客様5,038人に対し、ビニール袋不要のお客様662人となり、13%のお客様がビニール袋不要の声掛けに賛同していただきました。 (5月〜9月分累計お客様25,953人に対し、ビニール袋不要のお客様3,949人、15%)
8月
デマンド管理システムの注意警報に対応してデマンド値の削減
事務部の天井照明に、新たにキャノピースイッチ(ひも付きスイッチ)を各蛍光灯に取り付け、昼休憩時の照明OFF
5月から院内売店(株式会社マスティ倉敷)で実施していただいている「レジ袋を減らそう」活動では、7月中のお客様5,052人に対し、ビニール袋不要のお客様721人となり、14%のお客様がビニール袋不要の声掛けに賛同していただきました。
5月〜7月分累計では、お客様15,423人に対し、ビニール袋不要のお客様2,467人となり、16%のお客様にご協力いただきました。
7月
「チーム・マイナス6%」の活動の一環として、「クールビズ」宣言し、地球温暖化防止に貢献する。期間は、7月1日(土)〜9月30日
第56回日本病院学会(岡山市)でもったいないプロジェクトについて発表
院内巡回を開始、もったいないチェックシートでこまめに節電
しげい病院の「クールビズ宣言」の取組みが、岡山県生活環境部環境政策課の「2006おかやま発クールビズ宣言」のホームページの中の「モデル的な取組・ユニークな取組」のページに7月24日付けで掲載されました。
6月
不要なアイドリングを止めることや燃費良く運転すること(=エコドライブ)で、病院で使用している車の運転席側のドアに「ふんわりeドライブとアイドリングストップ」シールを貼り、アイドリングストップを宣言
5月
製氷機から1日洗面器3倍分の水が出ています。この水を通所リハビリ南側のポリバケツに貯め、花の水遣りに使用し水道水を節減
4月
透析センターの空調機買替えにより、使用電気料を51%削減
夏場にはデマンド値を下げる効果も期待される
院内の売店へ買い物袋削減への協力を依頼
買い物袋不要の呼びかけや、削減への協力を掲示
玄関や病院で使用している車15台へ、「チーム・マイナス6%」ステッカーを貼り付け、外来患者さまおよび職員へ省エネを啓発
流量自動止水装置(風呂水用)を設置し、池への水道水の注水量をコントロール
3月
冷蔵庫買い換え、使用上の注意を冷蔵庫の正面へマグネット貼付した
雨水の再利用のため、南館池水へ屋上雨水誘導工事
創和会本部事務室の蛍光灯に個々にスイッチを取り付け
2月
デマンド管理装置を設置し消費電力を管理
病院で使用する自動車のアイドリングストップ装置について検討
電気ポットを省エネタイプの製品に買換えで電気使用量を削減
1月
照明をタイマーへの切り替え、照明点燈の無駄を省く
スイッチの設置・増設を行なうことにより、無駄な電気使用量の削減
従業員トイレの照明を人感センサー照明とし、電気料の削減
サーキュレーターを設置し部屋の空気を循環させ、上下の温度差を解消し効率よい冷暖房を行う
老朽化した冷蔵庫を省エネ型冷蔵庫に買い換えることにより、電気使用量を削減
「もったいないプロジェクト」ホームページの活動内容・履歴を更新
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12月
透析装置からのRO水のリサイクルについて検討(池の水の補充に利用など)
省エネ感覚を高める事を目的に、稟議書に購入機器の年間電気使用量・金額を明記する。同時に購入機器の機種選定に当たっては節電対策がなされているかどうかを考慮して決定
11月
全国的な取り組みでもある、ウォームビズ取り組み開始
電源チェッカーを使って待機電力測定、消費電力測定を行い、日常使用している機器の電気使用量(料金)を再認識する
蛍光灯のカバーの清掃・古い蛍光灯の取替えによる照度アップ
デマンド値をコントロールすることを検討。デマンドコントロール時の電気使用量削減も期待できる
遮熱フィルム・カーテン設置により冷暖房効果を高める
電気製品へタイマーを設置することにより、手動から自動へ業務改善と節電
10月
もったいないプロジェクト会議 (10/14)
10月末時点の各部署のプロジェクト進捗状況について報告を受ける
「チーム・マイナス6%」のホームページの参加企業・団体活動紹介ページに当院の活動状況を掲載(10/19)
しげい病院のホームページに「もったいないプロジェクト」ページを追加・公開(10/19)
スイッチ付き安全コンセント設置による待機電力カット
9月
もったいないプロジェクト会議 (9/9)
高効率反射板を設置して、照度は現状維持あるいはより上げて、蛍光灯の本数を二分の一に削減する
朝礼によるプロジェクト進捗状況報告(9/5、9/26)
地球温暖化防止国民運動の「チーム・マイナス6%」に企業・団体として参加・登録(9月22日)
8月
理事長・院長より院内広報誌「はぁもにぃ」で、創和会全体のプロジェクトとしての「もったいないプロジェクト」を発表(8/1)
もったいないプロジェクト緊急臨時会議 (8/5 各部署から28名)
電気・水道の使用量の削減目標を前年比10%削減とすることを決定
「無駄を取り除き、家庭で節約する感覚で、楽しく10%削減しよう」をスローガンにプロジェクトを遂行していくことを決定
院内LANを利用した掲示板でプロジェクトの実践報告・アイディア募集
朝礼によるプロジェクト進捗状況報告(8/8、8/22)
7月
プロジェクトチーム発足(7月29日)
部門別実施計画書作成
 
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当院へのお問い合わせはこちら(shigeihp@shigei.or.jp)までお願い致します
しげい病院 〒710-0051 岡山県倉敷市幸町2-30 TEL:086-422-3655 FAX:086-421-1991