| 2月24日から2月27日まで、吉岡小児科医長が宮城県石巻市と気仙沼市でジャパンハートのメンバーとして震災支援活動を行いました |
| 吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル230KB)
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| 1月20日から1月23日まで、吉岡小児科医長が宮城県石巻市でジャパンハートのメンバーとして震災支援活動を行いました |
| 【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル291KB)
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| 12月19日から12月21日まで、吉岡小児科医長が宮城県気仙沼市でジャパンハートのメンバーとして震災支援活動を行いました |
| 【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル144KB)
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| 当院から「みどりの東北元気キャンプ」に参加した坂本、清家両言語聴覚士が、12月2日に岡山市立上南公民館で、支援活動の内容を講演しました |
| 発達障害の子どもを持つ保護者の方の勉強会に、「みどりの東北元気キャンプ」にボランティアとして参加した小児療育部の坂本言語聴覚士と清家言語聴覚士が講師に招かれ、岡山市立上南公民館で「災害後の発達障害児の支援について〜災害が起こった後に発達障害児の保護者や周囲がどう対応すればいいのか、東日本大震災への支援活動の中で感じたこと〜」というタイトルで講演しました。20名余りの保護者の方達が、キャンプの様子の写真を交えた講演を熱心に聴講されていました。 |
| 10月31日から11月2日まで、11月10日から11月11日まで吉岡小児科医長が宮城県気仙沼市でジャパンハートのメンバーとして9回目、10回目の震災支援活動を行いました |
| 【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル207KB)
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| 10月19日から10月22日まで吉岡小児科医長が宮城県気仙沼市でジャパンハートのメンバーとして8回目の震災支援活動を行いました |
| 【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル259KB)
】 |
| 9月21日から9月24日まで吉岡小児科医長が宮城県気仙沼市でジャパンハートのメンバーとして7回目の震災支援活動を行いました |
| 【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル442KB)
】 |
| 8月22日から8月24日まで吉岡小児科医長が宮城県石巻市と気仙沼市でジャパンハートのメンバーとして6回目の震災支援活動を行いました |
| 【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル136KB)
】 |
| 8月20日から23日まで小川小児科部長が福島県会津地方の裏磐梯で4回目の震災支援を行いました |
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| 第2期みどりの東北元気キャンプにて |
小川小児科部長の「震災日記Part4」はこちら(PDFファイル1.1MB) |
| 8月20日から8月23日まで清家言語聴覚士が震災後の子供達の心のケアを目的とした第2期「みどりの東北元気キャンプ」に参加しました |
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| 第2期みどりの東北元気キャンプにて |
【清家言語聴覚士の活動報告はこちら(PDFファイル1.03MB) 】
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| 7月30日から8月2日まで坂本言語聴覚士が震災後の子供達の心のケアを目的とした「みどりの東北元気キャンプ」に参加しました |
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| みどりの東北元気キャンプにて |
【坂本言語聴覚士の活動報告はこちら(PDFファイル910KB)
】 【みどりの東北元気キャンプのプログラムはこちら(PDFファイル297KB)
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| 7月10日から7月14日まで吉岡小児科医長が宮城県石巻市でジャパンハートのメンバーとして5回目の震災支援活動を行いました |
| 【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル148KB)
】 |
| 6月19日から6月22日まで吉岡小児科医長が宮城県石巻市でジャパンハートのメンバーとして4回目の震災支援活動を行いました |
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| 健診ルーム(避難所である体育館の一室を使用) |
【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル199KB) 】 |
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5月29日から5月31日まで宮城県石巻市で小川小児科部長がジャパンハートのメンバーとして3回目の震災支援活動を行いました |
【小川小児科部長の活動報告はこちら(PDFファイル523KB)
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| 5月19日から5月25日まで宮城県石巻市で今村医師がジャパンハートのメンバーとして震災支援活動を行いました |
ジャパンハートのメンバー達と | 【今村医師の活動報告はこちら(PDFファイル400KB)
】 |
| 5月15日から5月18日まで宮城県石巻市で吉岡小児科医長がジャパンハートのメンバーとして3回目の震災支援活動を行いました |
瓦礫を利用した子どもたちの工作作品 | 【吉岡小児科医長の活動報告はこちら(PDFファイル316KB)
】 |
| 5月5日から5月12日まで宮城県石巻市で小川小児科部長がジャパンハートのメンバーとして2回目の震災支援活動を行いました |
【小川小児科部長の震災日記2はこちら(PDFファイル1MB)
】 |
| 患者さまや職員から寄せられた義援金55,818円をジャパンハートに送金しました 5月20日 |
| 前回(4月8日) に患者さまと職員から寄せられた義援金303,405円をジャパンハートに送金しましたが、その後、皆さまから寄せられた義援金55,818円を題2回目としてジャパンハートに送金しました。 |
| 4月分のローコスト提案額の一割88,961円をジャパンハートに送金しました 5月18日 |
| 外注検査の価格交渉や仕入れ業者の変更など4月に寄せられたローコスト提案額(889,613円)の一割88,961円をジャパンハートに送金しました |
| ジャパンハートから当院の支援活動に対して感謝状を頂きました 4月30日 |
| 当院は東日本大震災発生時より、被災地で医療支援活動を行っている-特定非営利活動法人-ジャパンハートの医療活動を支援して参りました。このたびジャパンハートの吉岡代表から、当院の支援活動に対して感謝状が送られてきました。 |
| 創和会の職員組合では、義援金として100万円を寄付しました 4月27日 |
重井医学研究所附属病院、重井医学研究所、しげい病院の職員からなる創和会職員組合は、山陽新聞社倉敷本社を通じ、組合費の一部から義援金100万円を山陽新聞社会事業団に寄託しました。
なおこの ときの様子は、翌日の山陽新聞の倉敷地方版に掲載されました。 |
| 4月17日から4月23日まで宮城県石巻市で震災支援活動を行った柴野小児科医長の報告会を行いました 4月27日 |
震災支援活動を終えて帰院した柴野小児科医長が、当院の多目的ルームで報告会を開催しました。
柴野医長は、現地の惨状を報告するとともに、今後支援活動を行う上での問題点や改善点などを提起しました。また、今回の柴野医長の震災支援活動に、地元テレビ局が密着取材を行い、テレビで放映されました。この報告会で、その時の録画したビデオが流され、柴野医長の行動現や地の様子が手に取るようにわかりました。
【柴野医長の震災支援活動報告書はこちら(PDFファイル700KB)】 |
| 4月9日から4月13日まで宮城県石巻市で震災支援活動を行った石原看護師の活動報告を掲載しました |
災害支援活動を終えて 3階看護師 石原美幸
4/ 9〜4/13 まで災害支援で宮城県石巻市の釜小学校に行かせていただきました。少しずつ復旧している場所もありますが、釜小学校は下水もできない状態でした。物資も清潔用品や衣料品は不足しているので、小さな傷もあっという間に化膿します。ガラスや木材が刺さった方の処置をする時も不潔な摂子で取り除くだけでした。
家族が目前で津波に流されたり、見た遺体のほとんどが決してきれいな状態でなく、今後の生活に対しての不安も大きく、また余震も続き、津波警報が出ると非難を余儀なくされ、精神的に追い詰められ色々な症状が出ていました。
DM AT、心理士チーム、介護士チーム等といろいろな方面からボランティアの参加があり、私たちも朝4時30 分には起床し暗くなる18時頃まで活動していましたが、時間が全然足りず、したい事が出来ないまま4日間が過ぎました。
今回支援に行くことで協力して下さった方々に感謝しています。色々な事を考えさせられ感じることが出来ました。もし機会をもらえたら、また活動に参加したいと思います。 |
| 宮城県石巻市で震災支援活動を行った小川小児科部長の報告会を開催しました 4月18日 |
震災支援活動を終えて帰院した小川小児科部長が、当院の多目的ルームで報告会を開催しました。 報告会には、多くの職員が聴講し、小川小児科部長は、スライドを用いて当地の様子や支援に当たっての問題点などを報告しました。特に継続的な支援の必要性を訴えました。 |
| 宮城県石巻市で震災支援活動を行った小川小児科部長の現地での日記を掲載しました 4月18日 |
石巻市渡波診療所から帰ってきました。今回の現場をみての報告と感想をまとめてみました。 現場ではマスコミを通しては得ることのできない何かがあります。一緒に感じていただけたら幸いです。 小川誠
>>>> 小川小児科部長の震災日記はこちら
>>>>
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| 4月3日から4月8日まで宮城県石巻市で震災支援活動を行った福池看護師の活動報告を掲載しました 4月19日 |
| 災害支援活動を終えて 4階看護師 福池美沙
4月4日(朝)8:30に東京を出発し、支援先の現地に着いたのは18:00過ぎでした。宮城県石巻市の渡波小学校で被災者700名と過ごしました。学校は少し高台にあり、一階部が水につかり体育館にも泥が入っていたそうですが、私たちが入った時は泥は取り除かれており、床にはシートが敷き詰められて土足禁止となっていました。また、到着した時に見られた、がれきの山は、自衛隊の復旧活動で翌日にはかなり取り除かれていました。
昼間10:30〜15:00までは医療チーム(医師・看護師・薬剤師・保健師・事務の人)の巡回があり、医療活動はその方たちがされるので、私たちは申し送りをするくらいですが、夜はナース2人、栄養士、保健師の方とボランティア活動していました。夜中には、ティッシュや市販薬などご入用の方達にお渡ししたりしました。咳をする人が多く夜中ずっと咳と鼾の合唱、その上寒いのと連日の余震で熟眠はできません。
到着の翌日水道の蛇口が1個、復旧しましたがトイレは仮設のままです。食事は朝夕パンかおにぎり、昼のみ炊き出しの暖かい汁ものが出ていました。野菜はほとんどなく、野菜ジュースが配られていましたが便秘を訴える人が多く見られました。
歩行が困難な高齢者の方は、入浴は自衛隊の移動風呂で済ましますが、それも入れるのは1日10人までといった具合です。復興にはまだまだ時間がかかるように思えます。
この先の生活に不安を抱き、余震に怯える人達に私たちは申し訳ない気持ちで現地を後にしました。 |
| 宮城県南三陸町で震災支援活動を行った吉岡医長がしげい病院で報告会を開催しました 4月13日 |
吉岡小児科医長が、震災支援活動の報告会を当院の関連病院であるしげい病院で4月13日に行いました。この報告会には多くの職員が集まり、熱心に聴講しました。
詳細はしげい病院のHPをご覧下さい
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| 日本透析医会を通じて120万円の義援金を送りました |
日本透析医会では、当院も参加・登録している日本透析医会災害情報ネットワークを運営するなど、被災した透析患者・透析施設の支援にあたっています。このたび、被災地の透析施設等の支援を目的として日本透析医会が行う募金活動への協力要請があり、当院ではこれに賛同して120万円を送金しました。
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| 吉岡小児科医長のメッセージを掲載しました 4月11日 |
| これから現地へ向かおうかと考えてる医師・看護師の方々へ 現地へ行って医療支援をしたいけれども自分自身の健康管理や生活状況が不安でなかなか一歩がでないという方もおられるかと思います。
現地に行ってみて気がついた点を書いてみます。 | ○ | 食糧は避難所であれば医療スタッフにも炊き出しが配られます。
もし巡回などしていて食事の時間に間に合わなかったときのために数日分の非常食(カロリーメイトなど)を用意しておく必要があります。 |
| ○ | お手洗いは避難所であれば概ね使用可能です。水が流れるところ、洗面器にためた水を流すところがありました。トイレットペーパーは各自で1つ持参するとより安心だと思います。女性はライナーがあるとよいと感じました。 |
| ○ | 睡眠はこれから温かくなるとは思いますが、寝袋があると便利です。避難所によっては従来より合宿所として利用していた場所もあるので、布団があったりします。 |
| ○ | 現地に数日の滞在予定であれば入浴は我慢できるかと思いますが、週単位となると厳しいものがあります。男性であれば避難所に設置されたお風呂に交代で入浴し、女性は時々仙台に戻っての入浴が可能かと思います。 |
学生ボランティアが子どもと遊ぶ様子 | | ○ | 医療者も被災地に滞在することで様々なストレスを受けます。長期滞在がベストかもしれませんが、複数のスタッフが交代することでより質の高い医療支援が継続できるものと感じました。 |
以上です。 いずれもジャパンハートの支援サイトを巡回しての感想です。 吉岡春菜 |
| 吉岡小児科医長の震災支援活動の行程表を掲載しました 4月11日 |
| 4月1日 |
朝に岡山空港を出発し羽田空港へ 秋葉原にあるジャパンハートオフィスへ向かう 夕方にオフィスを車(ドライバーボランティアの方の車)で出発
車中泊 | | 4月2日 |
未明にジャパンハート仙台事務所に到着 午前中は仙台市内でも津波被害のあった3か所の小学校避難所や1か所保育園を巡回
診察、子どもたちの被災によるストレス反応を教員や保育士に説明し、よい対応が必要であることを話して回る 午後からは東北大学医学部学生と合流して南三陸町戸倉地区へ車で移動
戸倉自然の家にあるジャパンハート診療所を訪問 | | 4月3日 |
 気仙沼市本吉地区へ向けて6時に出発
8時に本吉地区の清涼院(ジャパンハートの診療所)に到着 午前中の気仙沼地区医療対策本部ミーティングに出席し、各避難所を担当する 医療者に向けて、子どもの急性期ストレス障害や対応方法について説明
各避難所に対応に困る小児がいないか、教職員や保育士がいたら情報提供できることをアナウンスした 清涼院診療所で主に高齢者の診察(一日平均20名)
午後の気仙沼地区医療対策本部ミーティングに出席 | | 4月4日 | 朝から石巻市雄勝半島方面へ移動
被害が大きく車での移動が困難な場所もあるため、予定を変更して雄勝周辺の小学校2か所や避難所2か所を巡回し、子どもの心のケアについて説明。 午後より仙台に向けて出発 |
| 4月5日 | 飛行機で岡山へ戻る |
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| 宮城県南三陸町で震災支援活動を行っている小川小児科部長から届いた現地からのメールです 4月11日 |
4月8日午後2時(大きな余震があった翌日) ・さっきから急に電話が通じるようになりました。昨晩の地震で電気と水道が止まっています。道路沿いの電柱も一本倒れています。
4月10日午前7時 ・おはようございます。今日は快晴です。診療所の開設メンバーがそろそろ帰っていきます。皆が愛着を持っていて継続できたらよいなと話しています。
4月11日 午後5時 ・本日東京本部から視察がきました。渡波診療所を続けてほしい旨を伝えました。前向きに検討してくれています。 |
| 宮城県南三陸町での震災支援活動を終えた吉岡医長が報告会を開催しました
4月6日 |
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ローコストの取り組みを強化し、4月のローコスト提案額の1割をジャパンハートの地震被災地支援活動の支援金とすることにしました 4月5日
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従来より「もったいないプロジェクト」として取り組んでおりますローコストへの努力をさらに強化し、4月のローコスト提案額の1割を、ジャパンハートによる地震被災地支援活動の支援金とすることといたしました。
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| 4月1日から4月5日まで吉岡春菜医長が、宮城県三陸町でジャパンハートのメンバーとして震災支援活動を行いました |
【吉岡医長の震災活動をするにあたってのコメント】 南三陸町の避難所支援は日々刻々と変化しており、ライフライン復旧までにあと2カ月はかかるであろうという見通しが伝えられているため、避難所を解散する話が出てきているそうです。
しかし、身内がまだ行方不明で現地に残って探したいという方がたくさんおられ、避難所の解散といっても時間が必要だということです。南三陸町の避難所には学童〜高校生までの子どもたちが30名ほど滞在しており、彼らの診察や心理的支援もできたらと思います。 また仙台市内は小学校が避難所となっており、5歳までの子どもたちが多く避難しているようです。そのあたりの避難所にも必要物資を届けたり、診察や遊びを通した心理支援、被災した子どものこころの支援を継続的にできたらと思います。
吉岡 春菜 3月30日 |
| 第2弾の医薬品、医療品などの支援物資(段ボール19箱分)をジャパンハートの仙台オフィスに発送しました 3月28日 |
| 第2弾として紙おむつ、簡易トイレ2セット、タオル30枚、固形石けん20個、粉ミルク2缶、はるカイロ50枚、軟便安心パッド20枚、快適パッド6個、血糖測定用キット2箱、インフルエンザウイルス検出キット40回分、ヴィーンF9箱、ソルデム1輸液6箱、タミフル、ボスミン、バイアスピリン、ジスロマックなどの医薬品をジャパンハートの仙台オフィスに発送しました。
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| 医薬品や医療品などの支援物資(段ボール22箱分)をジャパンハートの仙台オフィスに発送しました 3月26日 |
輸液セット(4箱)、輸血セット(1箱)、速乾性消毒液(72本)、マスク(2000枚)、ガウン(200枚)、手袋(2000枚)、サージフィルム(100枚)、舌圧子200本、その他医薬品や医療品をジャパンハートの仙台オフィスに発送しました。
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| 院内に東北関東大震災支援特別プロジェクトが結成されました 3月23日 |
当院は、東北関東大震災被災地の一日でも早い復興を願い、積極的に支援活動を続けていきます。 中でも、宮城県南三陸町にて活動をされているジャパンハートの医療活動に対し、協力、支援をいたします。
その支援を行うに当たり、各種活動の取り纏めをするために、震災支援特別プロジェクトを立ち上げ、3月23日、第1回目の会合を持ちました。今後このプロジェクトを通して、現地において求められていることを見極め、より効果的な支援をしていきます。
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| 職員から義援金を募りました |
| 3月17日に職員からの発案で、全職員から義援金を募りました。 ※4月8日
に患者さまと職員から寄せられた義援金303,405円をジャパンハートに送金しました |  |
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| 総合受付に募金箱を設置しました
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患者さまから善意の義援金が寄せられました。 ※4月8日 に患者さまと職員から寄せられた義援金303,405円をジャパンハートに送金しました
ご協力ありがとうございました |  |
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| 当院の透析患者受け入れ可能状況
平成23年3月17日 |
外来 10名
入院 3名 | 担当者 田中(臨床工学士)・川口(看護師) |
受け入れ人数と期間 月・水・金 5名 火・木・土 5名 入院 3名 |
| 外来での受け入れか、入院での受け入れか ともに可能です。但し、受け入れ可能人数は、現時点(平成23年3月17日)のもので、状況により増減します。 |
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