2025年度 活動報告News 2025
高校生の研究発表会に参加NEW
分子遺伝部門の松山 誠部長と平松寛明研究員が3月5日(木)に岡山県立倉敷青陵高校で開催された
ゼミ活動研究発表会に招待され、発表を審査しました。
26.03.07更新
北海道大学で講演
分子遺伝部門の松山 誠部長が1月27日に北海道大学の低温科学研究所にて講演を行いました。


26.01.30更新
分子生物学会で発表
12月3~5日にパシフィコ横浜で開催された第48回 日本分子生物学会年会 に研究員3名と研究助手2名が
参加し、発表をおこないました。
25.12.06更新
特許を取得
重井医学研究所独自のモノクローナル抗体作製技術を用いて開発した、抗体およびA1β-カゼイン検出方法について、
このたび特許を取得しました。
A1β-カゼインは、牛乳を飲むとお腹をこわすなどの体調不良を引き起こす原因の1つといわれていますが、牛乳中に
A1β-カゼインがどの程度含まれているかを正確に調べる方法は、これまでありませんでした。
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25.11.05更新
夏休み 実験&見学ツアーを開催
8月6日と9日に、はあもにい倉敷が主催する夏休み特別イベント「夏休み 重井医学研究所 実験&見学ツアー」を
行いました。
子どもたちが持ってきてくれた、たまねぎやブロッコリー、ほうれん草からDNAを取り出す模擬実験や、
研究所の見学ツアーをしました。子供たちも積極的に取り組んでくれました。



25.08.23更新
国際学会で講演
分子遺伝部門の松山 誠部長が7月23ー26日に韓国の済州島で開催された国際実験動物学会にて講演を行ないました。


25.08.04更新
高校生が見学のため来所
7月22日(火)に岡山県立倉敷青陵高校の生徒さん20名が見学のため来所されました。




25.07.22更新
川崎医学・医療福祉学振興会より研究助成を受賞
分子遺伝部門の平松寛明研究員が、公益財団法人 川崎医学・医療福祉学振興会の研究助成を
受賞しました。
研究テーマは「アルポート症候群の病態進行にかかわる分子機構の解明と治療への応用」です。


25.07.02更新
筑波大学で講演
分子遺伝部門の松山 誠部長が5月30日に筑波大学にて講演を行いました。


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25.06.02更新
GONAD法講習会を開催
5月27日にネッパジーン株式会社主催の第20回GONAD法講習会を重井医学研究所で行いました。
分子遺伝部門のスタッフがセミナーと実技の講師を務めました。

25.05.28更新
京都大学で講演
分子遺伝部門の松山 誠部長と小林朋絵主任研究助手が5月23日に京都大学にて講演を行いました。

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25.05.26更新
実験動物学会で発表
5月21~23日に名古屋国際展示場で開催された第72回 日本実験動物学会総会に河野真優美研究助手が
参加し、ポスター発表をおこないました。
25.05.24更新